英語学習法のページ
ここは、どのように英語を勉強すればよいか、アドバイスを行っているページです。メニューをクリックしてください。
英語学習法
学習計画サンプル
英語を勉強するのにどれから手をつけたらいいのか分からない人のために
英語学習法レビュー
英語学習法に関する書籍のレビューをします。言語学、心理学、認知科学ではどのような外国語学習の研究があるのかがわかります。
英語の文字とローマ字
英語の文字(ABCやローマ字)の書き方から。英語が全くできない方はまずはここから。高卒程度認定試験(大検)も
Vocabulary語彙
全ての基本
Grammar文法
英会話にも必要
Listening聴解
発音は重要
Speaking会話
話せるようになるには
Reading読解
速読と精読、訳の功罪
Writing作文
英作文の基本
TOEFL®
高得点取得のために
TOEIC®
人気の資格への対策
時事問題
文脈に慣れるために
数学
算数からGRE®と文系の統計学まで
辞書
英語学習には欠かせない
教材紹介について
レベルの見方
レベル1 初級前期 全くはじめてから中1−語学学校初級程度
レベル2 初級後期 中学校や語学学校初級のレベル
レベル3 中級前期 文法は中学校、会話は語学学校中級程度のレベル
レベル4 中級後期 文法は高校、会話は語学学校中級程度のレベル
レベル5 上級前期 文法は高校、会話は語学学校上級レベル
レベル6 上級後期 上級。しかし仕事・学業でネイティブ並には使えない
ただし、レベルはあくまで参考です。受験英語ばかり勉強した人、または帰国子女や私のような語学流学歴がある人といったように、分野で得意不得意がばらばらな場合、分野によって自分のレベルが異なる場合があります。また、場合によっては下位の学習内容に穴があったり、上位の学習内容でも今から始められることがあります。なお、ここでのレベル6はあくまで英語学習者としての上級です。このレベルでも、仕事や学業で何不自由なくつかえたり、プロの翻訳家や通訳、英語の専門家になれるというものではありません。
また、かなり多くの教材を紹介しています。必ずしも全て行う必要はありません。ご自分が必要だと思われたものを適宜ご利用ください。
評価の見方
総合評価 教材の総合的な評価
使いやすさ 教材の使いやすさ。見やすさや編集の仕方、説明の仕方
充実度 必須項目がどれほど盛り込まれているか、内容の凝縮度
必須度 必ず勉強した方がよい重要項目があるかどうか
全て5段階評価
このサイトで紹介する教材は、私が語学学校や予備校で用いたものや、自習用に利用したものとその姉妹編。あるいはこのサイト用に調査して私が推薦できると判断したものです。全くお薦めできないものは紹介しておりません。しかし、完璧なものはないので、短所について批判は行っています。ただし、このサイトで紹介する教材はあくまで参考です。ご利用はご自身の判断でお願いします。